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-。星月の歌。-
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   「 響くの歌声、嘆きの旋律よ 」  
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──*歌詞。倉庫 ◎ Alice

(とお)い、遠(とお)い、笑(わら)えない話(はなし)

いつか、ぼくが 居()なくなったなら

 

(ふか)い、深(ふか)い 森(もり)に落()ちた

きみは一人(ひとり)で行()くんだぜ。

 

(つな)いだ手()には柔(やわ)らかな体温(たいおん)

(にぎ)った指(ゆび)が ゆるり、ほどけたら。

 

()れた音色(ねいろ)の鐘(かね)が鳴()る。

きみは一人(ひとり)で行()くんだぜ。

 

そのまま二人(ふたり) 歩(あゆ)んで一人(ひとり)

(うそ)()く声(こえ)も もう 絶()え絶()えに。

うつむき二人(ふたり) 影(かげ)が一(ひと)

(ぼく)も独(ひと)りで行()くんだぜ?

 

きみは淡(あわ)い恋(こい)に落()ちた。

(たか)い高(たか)い崖(がけ)に咲()く花(はな)

 

「届(とど)かないなぁ。」

わかってるくせに。

今度(こんど)は一人(ひとり)で行()くんだぜ。

 

(とお)い、遠(とお)い、笑(わら)えない話(はなし)

いつか、ぼくが 居()なくなったなら

 

(ふか)い、深(ふか)い 森(もり)に落()ちた

きみは一人(ひとり)で行()くんだぜ。

 

それから一人(ひとり) 歩(ある)いて独(ひと)

(うそ)()く事(こと)も もう 疲(つか)れた。

 

うつむき独(ひと)り 黄金(こがね)の部屋(へや)

きみとふたりでいたんだぜ。

 

(ぼく)は深(ふか)い森(もり)に落(

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